GAS SON OF AMPZILLA. 3台目修理記録
          ストック品希望有れば修理・販売します     平成24年8月2日到着  11月10日引取
A. 修理前の状況
  • L側フューズが飛んだ。

B.原因
  • 終段TR(トランジスター)短絡。

C. 修理状況
  • 電源基板修理。
    ドライブAMPの修理。
    配線手直し、補強。
    経年劣化による各部ハンダ補正。
    VUメータ修理。
    終段TR(トランジスター)交換

D.使用部品
  • 抵抗                    個。
    TR(トランジスタ−)           個。
    電解コンデンサ−            個。
    終段TR(トランジスター)交換    4組8個。

E. 調整・測定

G. 修理費  ,000円

S. GAS SON OF  AMPZILLA の仕様(マニアル・カタログより)

A. 修理前の状況
A11. 点検中 前から見る
A12. 点検中 前右から見る
A13. 点検中 右から見る
A14. 点検中 後から見る
A15. 点検中 後左から見る
A16. 点検中 左から見る
A17. 点検中 上から見る
A18. 点検中 上蓋を取り、上から見る
A21. 点検中 下から見る、 電源トランスの固定ビスが1ケ所無。
A22. 点検中 下前から見る
A23. 点検中 下前左から見る
A24. 点検中 下後から見る
A25. 点検中 下後右から見る
A31. 点検中 左側終段TR(トランジスター)短絡(焼損)。
A32. 点検中 左側終段TR(トランジスター)短絡(焼損)2。
A41. 点検中 予備のドライブ基板
A42. 点検中 予備のドライブ基板裏
S. GAS SON OF AMPZILLA の仕様(マニアル・カタログより)
型式、価格 ステレオパワーアンプ AMPZILLA 価格¥297,000. (株)バブコ
実効出力(両ch駆動、20Hz〜20kHz) 150W+150W(4Ω負荷)、 80W+80W(8Ω負荷)、 50W+50W(16Ω負荷)
全高調波歪率 0.08%以下
入力感度 1.0V R.M.S.(定格出力80W/8Ω負荷)
入力インピーダンス 75kΩ
周波数特性 1〜100,000Hz+-1dB,20〜20,000Hz+-0.1dB
立ち上がり特性 2μsec(8Ω負荷、最大出力時、20kHz)
スルー・レイト 40V/μsec
ノイズレベル 100dB以上(最大出力時)、 112dB(RFフィルター挿入時)
外形寸法 幅432×高さ127×奥行229mm
重量 11kg
                    zilla3-1L
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